スタッフブログ

場所  病棟
カテゴリ  看護師の対応について
回答部署  看護管理局
≪ご意見・ご要望など≫

看護師の点滴時の対応について、ご意見をいただきました。

≪当院からの回答≫

点滴の際に痛い思いをさせてしまい、申し訳ありませんでした。
また、言葉かけが足りず不快な気持ちになられたことと思います。
技術面はもちろん、患者さんへの気遣いが出来る看護師教育を徹底して参ります。

~投書への回答について~
いただいた投書への回答は、多くの方に関わる内容についてホームページに掲載させていただきます。
個人に関わる内容については、個別に回答させていただきますのでご了承ください。
また、個人が特定される情報については、伏せて掲載させていただいております。
場所  病院内
カテゴリ  サービスについて
回答部署  看護管理局
≪ご意見・ご要望など≫

優しい看護師さんが多いです。

※原文のまま掲載しています。

≪当院からの回答≫

温かいお言葉ありがとうございました。
これからも優しい言葉かけ笑顔で接していきたいとおもいます。

~投書への回答について~
いただいた投書への回答は、多くの方に関わる内容についてホームページに掲載させていただきます。
個人に関わる内容については、個別に回答させていただきますのでご了承ください。
また、個人が特定される情報については、伏せて掲載させていただいております。
場所  病院入口
カテゴリ  病院入り口前の横断歩道について
回答部署  施設管理課
≪ご意見・ご要望など≫

病院の入口前に横断歩道がほしい。

≪当院からの回答≫

貴重なご意見有難うございます。
熊本機能病院正面前の交通安全、特に患者さん等のアクセスに関わるバス停留所、交差点の改良、旧セブンイレブンと当院を結ぶ横断歩道等につきましては、現在の新棟建築に合わせて道路管理者、警察、バス運行会社と相談しているところでございます。
その他のことも鋭意交渉してまいります。
今後とも貴重なご意見をお待ちしております。

~投書への回答について~
いただいた投書への回答は、多くの方に関わる内容についてホームページに掲載させていただきます。
個人に関わる内容については、個別に回答させていただきますのでご了承ください。
また、個人が特定される情報については、伏せて掲載させていただいております。
場所  病棟
カテゴリ  ご入院中の入浴について
回答部署  看護管理局
≪ご意見・ご要望など≫

ご入院中の病棟での入浴について、ご意見をいただきました。

入浴時に次の方に伝えるのは難しい。
女性の部屋があったりと気を使ってしまう。

≪当院からの回答≫

ご意見ありがとうございました。
浴室の構造上、男性・女性の浴室を固定できず、浴室使用終了の確認の意味で、次の予約の方に声をかけていただく様、ご協力をお願いしておりました。
次の方に声を掛けにくいと申し出いただいた時には職員が連絡いたします。
不自由な思いやお気遣いいただくことになってしまい申し訳ありませんでした。
今後より良い方法を検討して参ります。

~投書への回答について~
いただいた投書への回答は、多くの方に関わる内容についてホームページに掲載させていただきます。
個人に関わる内容については、個別に回答させていただきますのでご了承ください。
また、個人が特定される情報については、伏せて掲載させていただいております。
こんにちは、広報スタッフです。
日に日に秋が深まっているのを感じますね。
朝夕は冷えるようになりましたので、体調を崩さないようご注意ください。

さて、先週12日は「体育の日」でしたね。
最近は春に開催されるところも多いですが、やはりこの10月に地域や学校で運動会を開催されたところも多いのではないでしょうか?

そんな秋の一日をご入院中にも感じていただこうということで、病院食では「体育の日」特別メニューを提供させていただきました。

じゃじゃじゃん!!!
体育の日、特別手作り弁当~~

体育の日1

盛り付け台一面に並んだ様子は壮観ですね!

体育の日2

9マスのお弁当箱の中身は、栗ご飯、赤飯、鶏の唐揚げ、ふくさ卵など、楽しいおかずが詰まっています。
当院調理スタッフが患者さんの回復を願い、1品1品心を込めて作りました。     

そして、こちらは粥食の患者さん用のお弁当です。

体育の日粥食

見た目は普通食と変わりませんが、食べやすく、飲み込みやすいようにやわらかく仕上げています。
普段食の細い方も喜んで召し上がっていらっしゃいました。

栄養課では、これからも季節に合わせてお食事を楽しんでいただけるようなメニューを考えているそうです。
ブログでもまたお知らせしますね。
9月19日、第16回総合リハビリテーションセンター研修会が開催されました。

今回は一般社団法人TOUCH 代表理事の舘村卓先生をお迎えし、『なぜ口から食べないといけないのかー3つのキーワードで考える摂食嚥下障害への対応』というテーマでご講演いただきました。

Photo1

病気や高齢になると、口から食べる機能(食物を認知する、噛んで柔らかくする、飲み込む)が低下する場合があります。
そうなると、食物が気管に入り、肺炎を起こしてしまうため、胃や腸へ管を通し(経腸栄養)、静脈へ点滴(経静脈栄養)して栄養摂取することが必要になります。

私たちリハビリテーション専門職は、対象となる患者さんが経腸栄養や経静脈栄養にならないよう、口から食べる機能を維持回復していただけるように日々取り組んでいます。

今回の講演では、舘村卓先生に歯科医師の立場から食べる機能の必要性やその対応方法についてご教授いただきました。

以下がポイントです。

1.口から食べる機能を失うと生きがいが失われがちになる。
2.経腸栄養や静脈栄養を行っても栄養状態はあまり改善しない。長期的にみると栄養状態は悪化する。
3.口から食べるための機能としては、顎と舌を前後左右に動かす能力が必要。日ごろからトレーニングしておく。
4.歯垢は肺炎の原因になりやすい。日ごろの歯磨き、口腔ケアが重要。
5.誤嚥を防ぐためには食事の姿勢が必要、体が曲がっている、足が地面についていないなど食事姿勢に問題があると、食事の際顎が引きづらい。その結果食物を飲み込む筋力が発揮しにくく誤嚥しやすくなる。

今回の研修会を通し、口から食べることについて、より探究心を持ち、日々の仕事に取り組む必要があると感じさせられました。
本年度も総合リハセンターでは多くの研修会を予定しています。

より良いサービスの提供ができるよう、スタッフ一同、研鑽を積んでいきたいと思います。

総合リハビリテーション部 理学療法士 江口
こんにちは、広報スタッフです。

当院では、ご入院中の患者さんに提供させていただく病院食をはじめ、院内レストランで提供するメニューなどをより美味しく!そして楽しく!を合言葉に、「美味し化プロジェクト」を立ち上げています。

病院食では季節ごとの行事に合わせて、特別メニューをご提供しています。
ちょっと日が経ってしまいましたが、こちらは先月の「敬老の日」メニュー。

秋の雰囲気たっぷりの献立です♫

敬老の日メニュー

そして、ご入院中の患者さんからこんなに素敵なお手紙をいただきました!
綺麗な折鶴にお食事へのお礼のメッセージが・・・

敬老の日お手紙

栄養部スタッフから喜びの声と共に、写真を提供してもらいました。
とってもセンスの感じられる、素敵なお手紙ですよね。

こうして喜んでくださる方がいらっしゃると、全てのスタッフの励みになります。
お心遣い、ありがとうございました。
こんにちは、広報スタッフです。
先日、ひょっこり顔を出していた新棟ですが、近くで見られるかも?!ということで工事現場へ潜入してきました~。

各部屋の壁が出来上がってきている現場の中を通り、3階部分の外へ出てみると・・・


こうなってました!!
Photo1

ちょうど現場の外側から見たときと同じ側に出ることができました。
前回の写真の奥はこんな風になっていたんですね。

ブラウンとベージュのおしゃれな外観♪
早く全体が見たくなりました。

院内では引っ越しに向けて、具体的な計画が進んでいます。
年末まであっという間に時間が経ってしまいそうです。
こんにちは、広報スタッフです。
外から見える景色があまり変わらず、なかなか更新できていませんが、今日はちょっとだけ景色が変わっていました。

外壁がひょっこり顔を出していました~。
落ち着いたブラウンカラー♪

なんですが、ちょっと写真では分かりづらいかもしれませんね・・・。
20150928-1

建物の中では、一部先行して確認するための内装工事も進んでいます。
そろそろクレーン車なども移動し、内装工事が中心になるようです。

実は先日、確認のために内装まで完了した病室を見学してきました。
室内も落ち着いた雰囲気になりそうでしたよ!
こんにちは、広報スタッフです。
なんと約1か月ぶりとなってしまった新棟建築ブログです。

言い訳しますと、外から見る景色があまり変わらなくて・・・
今回はようやく現場の中へ行ってくることができました!
一度、中に入った時から数えると約4か月経っていますね。

Photo1
今回は検査スタッフが検査室付近を確認するということで、一緒に行ってきました。
ヘルメットを装着して、いざ現場の中へ!

Photo2
現場監督さんに続いて、うす暗い中を進みます。

Photo3
現場の中では、大人が一人乗れるくらいの小さなリフトに乗って天井付近の作業をされていました。

Photo4
今回、検査スタッフが確認しに行った検査室付近は、こんな感じでした。
まだまだ実際の雰囲気は分からないですね。

でも、柱や壁が出来上がって、「部屋」としての区切りができてきていたので、
「ここが検査室」「ここが診察室」といった感じで、大体の広さを確認することができました。

最後にちょっと分かりにくいですが・・・
建物の中から見た未来の外来入口付近の写真です。
Photo5
さて、どの辺りになるか分かりますか?
正解はもう少しお待ちください~♪